まさか仕上げにこんな散財をしようとは・・。一昨日帰宅していつものようにPCのスイッチを入れたらWindowsが立ち上がる前に「Alart! Chipset heat sink not detected・・・」というアラートが出て、何度起動しても同じ。そこでDELLのサポートセンターに電話をしてみたら「それはマザーボードのチップセットが焼きついてしまっているようですね。部品交換をするしかありません。」との言。そしてその概算の修理代を聞いたら、部品代2万2千円、修理費・輸送費1万1千円、計3万3千円だそうです。あ~~、なんと言う出費!ここまでいい調子で?散財しておいて最後にこの意味の無い散財は痛い!自作PCとかに慣れている方だったら、マザーボードごときの交換は安く簡単にできるんでしょうけどねぇ・・。普通の散財はかえってくる楽しみがあるからいいですけど、この出費はただ出ていくだけ(T_T)3万円もあれば結構なキャンプ道具買えたのになぁ~・・などと思っているから天罰を受けたのかな(笑)しばらくはサブマシン(ノート:win2000)でいろいろ乗り越えるしかないな。幸いデータは95%外付けHDなのでそこに影響が無かったのは救いです。レポートを含めたHP更新はちょっと遅れ気味になるかも・・。
散財というより散々?(失礼)
一応、90%はサーバHDDに更にバックアップしてあったので安心でしたが
10%が…と思ったのですが…CHKDSKで復活してくれました。
マザーボードが逝ったPCのHDDなら簡単にデータ吸い上げ出来ますよ。
必要でしたら6/30にメープルで-笑-。
(ほんと必要でしたら、いつでもお手伝いしますよ)
そうなんです、災難です(泣)そして散々です、、、、ううううう、、、
こういうことがあるかもと思いながらデータはほぼ外付けにしています。それも2重に(笑)
自分でやろうかなぁ、とも思ったのですが、もし全滅するとと考えるとやはり入院させちゃいました(^^;)
お気遣いありがとうございます。すでに昨日入院させてしまいましたので・・・。
そちらも大変でしたね。外付けも安心してられないなぁ。ミラーリングしなきゃ(笑)
退院して調子悪かったらメープル持っていきます(^^;)


