身近で見ると、時期の野菜のローテーションが早いことに驚きます。
家庭菜園時代はもう少し緩やかに感じたのですが、
むしろ「目まぐるしい」といっていいくらいです。
敷地面積がとてつもなく広いし、種類もたくさんですから、
わずか10坪の家庭菜園とはそりゃ違います(でも10坪って広いですけどね)。
これはかぶ。
引っこ抜いて芽が中心部分にあるといいかぶだそうですよ。
八百屋さんで見分けるときにも参考になります。
小松菜。
昔、これはよく作りました。連作にも強いですし。
作りすぎて「もういい」って言われましたけど(笑)
定番のおひたしはもちろん、パスタにいいんですよー。
どんなソースでもいけちゃいます。

青梗菜。
そもそもなんで「チンゲンサイ」かといえば、
青梗=軸が青い(緑)ので、という意味らしいんですけど、
菜っ葉はみんな青やないか~い!って髭男爵的なツッコミをしたくなっちゃいます(笑)
実は白いのもあって、そちらは「白茎(白軸)パクチョイ」って言われたりしたらしいですね。
やっぱ炒め物の中華料理かな。

ソラマメ、もうすぐ。
紫の花がかわいいこと!
まるで蝶々がいっぱい飛んでるみたい。

もう時期が終わったケール。
これ、花のところとかめっちゃ甘いです。
ケールは苦い!すべてそうなわけではないです。
ちなみにザファームのケールのスムージー、めっちゃおいしいです(笑)

こちらはホンモノのモンシロチョウ。
実っていくものあれば、枯れていくものあり。
なにかちょっと胸が締め付けられます。
農園を観ながら、そこにある自然界の摂理を感ずる毎日です。
春ですね。
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