
コストコで買える「新宿中村屋」シリーズは間違いない!
そして「中村屋」の名前が付いたカレー(カリー)にハズレなし!
以前記事にもした「スープカリー」もめっちゃ完成度が高かったし、
残念ながら現在取り扱いがなくなっている
「カリーフレーク 1kg」にいたっては我が家においては神レベル。
そしてこの「新宿中村屋 ビーフカリー」でまたまたそれを強く感じてしまいましたねー。
▼ メディアにも取り上げてもらったスープカリーの記事 ▼
この一箱で1500円しないとは・・
1袋あたり140円くらい。
いわゆるハウスやS&Bなどの「業務用ブランド」と
中村屋ブランドでの業務用がほぼ同値段なら、この時点でカイでしょう。
当然レンチンはできません。
しかし「業務用」って、業務スーパーもそうですけど、
本当に業務用なんですかね?(笑)
さて温め。
ははー、開封してかけたときの香りがいいじゃないですか。
レトルトってこの瞬間で差が出るんですよね。
そしてもうひとつ。
本当に安いレトルトは水っぽいし、トロミが不自然だったりします。
しかしこれはそれがない。
そしてびっくりしたのが牛肉の多さ。
これだけの量が入るのは300円アッパーのレトルトと同列。
さぁ、いただきましょう。
うーむ、予想通りにボディがしっかりしている。
まずトマトなどの酸味がきて、その後玉ねぎの甘みが膨らみ、
最後にスパイスが鼻に抜けていく、絶妙なチューン。
確かにローストした野菜なんかが乗ってきてカフェで出されたら、
「この店は美味い」とか簡単に言ってしまいそう(笑)
ハウス、S&Bの業務用もけっこういいとは思うのですが、
まぁその2ランク上にあるといっていいんじゃないですか。
中村屋、やはりおそるべし。
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