
駒ヶ根ソースカツ丼、明治亭、ガロに続き第3弾になります。
ガロからそんなに離れていない、駒ヶ池付近。中央アルプスの玄関。

ソースカツ丼と言い切るわけでもなく「お食事処」
他もそうですが。

緑に囲まれたよいロケーションにちょっと瀟洒な建物。


店内も同様。

私が頼んだのは「海老カツ丼」

こちらは蕎麦とミニカツ丼のセット。


ガロが宝剣岳としたら、こちらはしらび平くらいか(笑)
そこまでうず高くはないです。
小ぶりといっても女性ではなかなか食べきれないかも。
かぼちゃカツがあるのが和食処っぽい。

ここの特徴はソースかも。
いわゆる日本の甘いソースよりも、本当のソースの原型「リーペリン」をどこか感じさせる上品な酸味。
本来ソースは甘いより酸っぱい感じが本当。バルサミコ酢的な。
私はここのソースは良くできてるなぁと感じます。
キャベツはなかなか多め。
おきまりの蓋エスケープ(笑)
食べたー!という満足感は少しないかもしれませんが、料理としての完成度が高いのでB級感はあまりなく、落ち着いて食べる場所として良さそうです。
☆オマケ 〜 足湯茶屋 東右衛門のソースカツ丼弁当
では、最後に千畳敷カールからの夕景や夜景を。
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