
先日書かせていただきました、
双眼鏡で星観をすると、見える対象がどのくらいで見えるか、双眼鏡各種によってどのくらい差があるのか、それが一覧表と○×ですごく分りやすいです。
私が持っている ニューフォレスタHR 8×42WR はちょうど2番目のソラプティセットの双眼鏡。
一部抜粋すると・・
○ 木星の縞模様は見えませんが木星のまわりにある衛星を見ることができます
△ 双眼鏡では土星の環までは確認できません
◎ 対物レンズ径の大きい双眼鏡は視界が明るいため、星空・天の川観察に適しています。
◎「すばる」などの星団や「アンドロメダ大星雲」なども見ることができます。
そう、まさにそうなんです。木星のガリレオ衛星まで見つけられるんです!
なんか「双眼鏡」っていう言葉があまりにソラを見上げるイメージとかけ離れた固定観念がありすぐるので、これはもう「両手で持てる、両目で視るハンディ天体望遠鏡」と言い換えましょう!(笑)
ちなみにアトレックライトBR 6×30WPのほうでは、
○ 双眼鏡で星空や天の川を見ると肉眼よりも何倍も多くの星を見ることができます
とあり、「肉眼よりも何倍も多くの」、全くその通りなんですよー。
6倍は特にパノラマビュー。
月も一番上にる画像の如く見えるですから、ホント、ハンディ天体望遠鏡です。
このコンテンツ見ていただくとお分かりのとおり、「こうしなければならない」という提案ではありません。
「こんなのもありますよ」、です。
極端に言えば双眼鏡だって絶対的なスタートではなく、ただただふと夜空を見上げればもうその瞬間始まる話。
そこの楽しみをさらに手助けしてくれるアイテムたちの紹介です。
なんといっても「星★グルメ」。
いろんな食し方もあればいろんなお店もある。
来年は、アウトドアへ赴く楽しみとして、写真、焚き火、そして星観、これが中心に回りそうです。
「bino PAL」キャンプも絶対にやるぞー!!
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