アウトドアよみきかせ

◆新たなるクリエーション「アウトドアよみきかせ」、活動第一歩を踏み出しました!

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いままでになかったことを始められたら、それは本当にステキなことだと想いませんか。

「造る」ということを仕事にしてきた歓びを、今「創る」ことに目一杯振り向けています。

それが仕事であれ、ボランティアであれ、なんであれ、クリエーションは私の生きがいです。

「造る」ということでは、あの一時代を席巻した某チェックのマフラーを企画・生産し、東京中の街中をそのマフラーで溢れ返すことができました。

「創る」ということでは、某所でのストリートファッションサイトが世界中から注目を受け、今も全世界のユーザーに愛されています。

モノをアウトプットしてもそれがゴールでもなければ成果でもなし。ましてや利潤だけがゴールとは全く思いたくないです。

しかし、多くの笑顔こそがアウトプットとなったらば、それはクリエーションそのもののゴールです。

今年、それを求めてひとつのプロジェクトをクリエーションし始めました。

それは・・・「アウトドアよみきかせ」です。

そのスタートラインとなったのが、先日代々木で行われたOUTDOOR DAY JAPAN 2014 です。






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「読み聞かせ」というものはありました。

「アウトドア」だって昔からあるもの。

しかし「アウトドア」で「読み聞かせ」はまだまだコンテンツとしては成熟していない部分。可能性がますます開かれそうな部分。

(幼稚園、保育園では野外読み聞かせを行われていらっしゃるようですから、多方面での経験値が交わるといいでしょうね、今後)

このアイデアをどうするか、数ヶ月賛同してくださった方々にたくさんの意見を伺い、

ある意味その「実験」となったのがこの日です。

ひとつのイベントとして成立するまでのいろいろな問題点洗い出しは、やってみないとどうしても見えてこないものがありますので。

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そもそもこのコンテンツを考えるに及んだのは、この方の存在があったからです。

声優・かかずゆみさん

ゆみさんと出会えたのは、昨年の8月、西湖キャンプビレッジ・ノームでのこと

プロデューサーである木村東吉さんが、お隣同士となったゆみさんをご紹介してくださり、

そこをきっかけとしてアウトドアのお仲間という縁が出来ました。

その場を作っていただけた木村東吉さんに改めて感謝です。

ゆみさんは声優としてのお仕事ではこの画像でお分かりのように国民的なアニメキャラクターのひとり(あのお風が呂好きな・・)を演じておられる方です。

いっぽう、個人のご活動ではNPO法人「声と未来」にて読み聞かせの活動に積極的に関わられています。

そう、アウトドアでゆみさんに会ったこと、ここから転じての「アウトドアよみきかせ」をなにかのかたちでやってみましょう、そのようになって行きました。

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おはずかしながら、ゆみさんとお会いするまで「読み聞かせ」の具体的なことは何も分っていませんでした。

ゆみさんからその活動内容を聞かせていただき、ふと思ったのは「もしかしたら、読み聞かせは全てインドアで行われているのかな?」ということ。

ならば、翻ってアウトドアという環境でもそれが出来るのではないのか、と考え、ただそれをやるだけではなくどういう効用が生まれるのだろうかをめいっぱい考えてみました。

そして何よりも大事なのは「ビジョン」です。ビジョン無きものは長続きしません。

では、なにがビジョンであるかといえば、「聴く」ことと「見る」ことと「感ずる」ことの一体化ライブ・同時進行、ということです。

当たり前すぎる答えかもしれませんが、実はアウトドアにおいて「聴く」という行為(コンテンツ)は極めて少ないのです。

見る、話す、遊ぶ、味わうアウトドアの楽しみ4大要素といってもよく、それに比したら「聴く」という機会はほとんどありません。

いいところ音楽に触れる機会くらいでしょう。

アウトドアにおける「聴く」楽しみの可能性のひとつを、「読み聞かせ」が切り拓いてほしいのです。

だって、もし星の話を、実際の星空の下で聴いたらすごくないですか?

絵本の中の世界が、絵本の周りを実際に囲んでいるライブって最高の贅沢のひとつになるかもしれません。

きっと、都会のコンクリートの中より、さらに子供たちの、いや大人でさえイマジネーションが膨らんでいけるはずです。

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今回二つの方法を試みてみました。

OUTODOOR DAYという10万人もの来場者がいる関係上、静かなキャンプ地と同一とはいえないので、まずはある程度外界とある程度遮断できる環境を作ってみることにしました。そういうフレキシブルさはアウトドアの特徴でもあるので。

そこでご協力いただいたのがファーストステージにては「LOGOS」さん。

実を言うと、この代々木での「アウトドアよみきかせ」はほぼ当日にお願いしたもので、時間も場所も行き当たりバッタリ。

ところが相談したLOGOSかぶとさんは「だいたいソトのできごとは偶然が重なることが面白いんやから、こんなことがあってもかまわんとちゃうかな。だってわるいことないねんから。」とまさにイキな計らいをおっしゃり、

LOGOSの最も大きいデカゴンのスペースを貸してくれただけでなく、ベンチや、演台となるテーブルまでセッティングをしてくださいました。

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ご覧のとおり、20人近くが入っても全然余裕のスペース。デカゴン、すごいですね!

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環境がいつもと全く違う中、戸惑いがあるかと思いきや、始まってしまえばそこはもう読み手の世界。

正直最初の2分くらいは外のわさわさが少し気になりましたし、中に入ってもらった子供たちの数人は「読み聞かせ」自体が初体験で、ちょっと集中できていない様子はありましたが、ものの数分経ってしまえば身体の動きも止まり、もう完全に前方だけを見ていましたね。

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絵本選び、これも「アウトドアよみきかせ」の今後の大きな課題です。

逆に言えば、その題材こそがインドアとの差別化で、時間と場所と絵本のマッチングが出来たら「アウトドアよみきかせ」の最大パフォーマンス発揮です。

ここではその条件を全て満たせませんでしたが、この星のお話を満天の星空の下、津々とした澄んだ空気の下で、感情豊かな声を聴くことができたりしたら、それは大人でさえ今までに経験をしたことがないステキな世界をきっと味わえることでしょう。

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ご覧のとおり、一冊が終わることにはみな虜です。

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こんな絵本もあるんですよ!

ええ!?って最初は思うかもしれませんが、考えてみればこういうお話がのちほどんすんなり入ってきてしまうのがアウトドアという環境。

それになぜか子どもはウンチ系をよろこぶし(笑)

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「ぷ~~ん・・・なにか・・・においがするぅ!!」

こういう間が声優さんの、そしてよみきかせニストの最大の見せ場。

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もうお分かりの通り、私たちの子供のころ、こんな森や林の光景を見たものです。

虫たちのご馳走になるんですね、これ(笑)

あ、テーブルにさりげなくお花が置いてるのは、すべてLOGOSかぶとさんによる自主的な心遣いです。

これひとつあるかないかで、この空間が全然違ったのではないか、と後に気がつきました。

いい、ヒントをくださいましてありがとうございます。

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最初は表情の堅かった大人も子供もすっかりこの通り。

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あっというまに終了。

みなさん、すっかり楽しんでいただいたようですが、私はもうどうなんるんだろうと一人心臓バクバクでした。

無事に終わってよかったぁ!

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今回、この企画を裏で支え支援してくださったのが天体観測でお馴染みのビクセン」さん。

事前の社内共有は営業部の糟谷さん、そして当日は宣伝企画課の古賀さんがずっとサポートをしてくださいました。

深謝です。

しかも、その場に来てくださった方にはメリーチョコと協賛していらっしゃる「サマーバレンタイン」キャンペーンのつながりで保存食チョコレートを配ってくださいました。

ビクセンさんはまさに星の物語を我々に「目で」見せてくださいますし、自然観察で言えば鳥やそれこそルーペで虫たちをレンズで拡大して我々に近づけてくださいます。

ですからそれを「声」で近づけるこの「アウトドアよみきかせ」にも大いにご賛同くださり、社長さま自らもこの活動に興味をお持ちいただけました。

たくさんのイベントをされているビクセンさんですので、いずれこの「アウトドアよみきかせ」がそのひとつとして、参加者の方の心を豊かにするものになってくれれば、それはゆみさん、そして私の夢でもあります。

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ゆみさん、まずは第1ラウンドごくろうさまでした。

第1ラウンド?・・・ん??・・・おーーーっとさりげなく横に立ってくれているのは、

プロレスファンなら知らない人はいない「垣原賢人=カッキーさん」です。

あの高田延彦率いたUWF戦士の切り込み隊長であり、あのマシンガン掌底はほんとすごかった!

なにしろあの佐々木健介を対抗戦で破ったのですからね。

私はそれを実際の東京ドームで目の当たりにしていました。

あの時の興奮は未だ覚めやりません!・・・あ、「よみきあせ」の話だった(笑)

いや、なぜカッキーさんがいるといえば、アウトドア好きならご存知の「ミヤマ☆仮面」として今各地のアウトドアイベントで現在ガンガン活躍されています。(プロレスは怪我もあり残念ながら引退されておられます)

あ、正体言っちゃいけなかったか!!(笑)

ま、バレちゃしょうがないけど(笑)、カッキーさんはある意味同じ同志であり、アウトドアに新しい息吹を吹き込んでおられる最中です。

今後、もしかしたら活動領域がもっともっとお互い近づくかもしれません。

実はこの日急遽駆けつけてくださり、この読み聞かせにもお子さんと一緒に参加してくださっていました。

これからもよろしくお願いいたします。

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そう、第1ラウンドがあれば、第2ラウンドあり。

その場所に名乗りを上げてくださったのは女子キャンプユニットおなじみ「mijinco」のみなさん。

えー、それならウチでやればいいじゃない、SAMさん!」とこれまたほぼ当日にもかかわらず、気持ちよく、しかも声を出してかき集めてくれるなど積極的にご協力くださいました。

アウトドアの人たちって、なんでこんなにイイひとばっかなんだろう。。。。。。

サンダーさんあかねさん、そしてこいっちさん、さらにこのブースでお手伝いをされていた女子キャンプのお仲間のみなさん、本当に感謝です。

ところが!ここで思わぬ予想外の展開に。

というのは、先ほどとちょっと環境が違って舞台はogawaピルツ23。つまりデカゴンのようにスクリーンではなく、完全にテント。つまり靴を脱いで入る場所ゆえ、親が全然入ってこない。

果たして子供を放置状態で間が持つのか???

しかし当のゆみさんは「大丈夫!いつも子供だけなんだから、大丈夫!」と自信満々。

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ゆみさん「わたしはー、日本でー、いちばんー、ドラえもんのー、しずかちゃんの声がー・・・うまいひとです!(笑)

みなさん、しずかちゃん、しってるかなぁ!?

子供全員「はーーーーーーーーーーーいっ!!しってまーーす!!

ゆみさん「じゃあ、キャンプがすきなひとーー!

子供全員「はーーーーーーーーーーーいっ!!だいすきーーー!!


杞憂でしたね。このつかみで完全に子供達がひとつになってしまいました。

いや、むしろ大人がいない分そうなれたのでしょう。

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ね!このとおり!

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そもそも絵本というのは決まった大きさがないわけですから、こういう読み聞かせに向いているこんな大きなものまであるんですね~。

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「興にのってきたら、どんどんいっちゃいますから!」とゆみさんが事前におっしゃっていたのですが、そのとおりに新しい本へスムーズにスイッチ。

さすがプロフェッショナル、こちらが一人で杞憂していたのがマジ、バカでした。
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今、お話しているのは「星空キャンプ」という、もうキャンプど真ん中の絵本。

作者の村上康成さんを存じ上げなかったのですけど、あまりにここで描かれているキャンプツールや関わるアイテムが”ホンモノ”なので、よっぽどのアウトドア好きの方なのかなぁと軽く考えていたら、知人に「アウトドア好きも何も、ホンモノのアウトドアマンの一人ですよ。絵本作家以上に釣りにいたってはプロと言っていいくらい」と釘を刺され、自分の無知ぶりを恥じました。

この絵本、大人が見るべきひとつですし、キャンプの過ごし方の理想といえる内容です。
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続いては「へんしんトンネル」。

これはコトバを繰り返しているうちに回文になってしまうという、聴くだけでなくこどもたちも一緒に声を発することができる絵本。

ぼたん、ぼたん、ぼたん、ぼたん・・(ここでトンネルに入り)・・たんぼ、たんぼ、たんぼ、たんぼ

というように。

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みてください、この表情。

これが、これが・・・・

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この、「アウトドアよみきかせ」、ビジョンは冒頭申し上げたとおり、「聴く」ことと「見る」ことと「感ずる」ことの一体化ライブ・同時進行、なんですが、

ビジョンの他に、最終このアウトドアよみききかせの刺激が、親子のテント内のアクションに繋がってほしいのです。

それがひとつのミッションといえます。

正確には「イベント」というだけではなく「ソトにおける、親子コミュニケーションのヒント」を提供する場、ともいえます。

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だからこそ、ゆみさんには世界初の「アウトドアよききかせニスト」になっていただき、伝道者として普及の先頭に立っていただきたい、アウトドアの仲間として切にそう思っています。


今回はまったくプログラム外として、アウトドアでのよみきかせはどういうことが起こるだろう、何か問題点も必ずあるのだからそれを洗い出してみよう、と試みたものなのでその最大のチャンスを生かすことが出来ました。

そして何よりも、始動できました。

構想ではなくアクションのフェイズが始まりました。

その場を快くご提供くださった、沖田アウトドアデイ実行委員長オートキャンプ協会のみなさま、場所と時間を提供くださったLOGOS、mijincoのみなさま、後援支援をしてくださったビクセンのみなさま、そして何よりも急に始まり参加してくださったお客様へ深く感謝申し上げます。

「アウトドアよみきかせ」、あらたなクリエーションとして、そしてみんなのものとして広がっていったらいいなぁ。

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★ おしらせ ★

そんな、かかずゆみさんの「読み聞かせ」を実際に聞くチャンスがあります!

ひとつは本日(4/13日 午後2時30分過ぎころ)FM東京アポロン内「読み聞かせ」に、

かかずゆみさんが登場いたします。

日中に時間帯ですが、5分少々ですのもし一旦お仕事の手を止められるチャンスがありましたらラジオやradicoをチューニングしてみてください!

もうひとつ。

4/19日(土)、新宿区大京町22-1 HAKUYOHビルポプラ社本社1階コンベンションホールにて、

NPO法人「声と未来」による「とっておきのじかん~絵本の読み聞かせとお歌の会~」が開催されます。

開催要項は以下のとおりになります。

【出演】
・読み聞かせ・
愛河里花子、かかずゆみ、伊藤美紀、野島健児、岩田光央
・歌・
石橋優子、他。  ピアノ/戸部百合亜

【公演日】
2014年4月19日 土曜日
・お昼の部 開演13:00
・夕方の部 開演16:30
※開場は開演の30分前、公演は90分(休憩10分)を予定しています。

【入場料】
〈椅子席〉90席
◆前売り 3.300円 (寄付金3.000円、本公演運営費300円)
◆当日  3.500円 (寄付金3.000円、本公演運営費500円)
全自由席。
お申し込み確定順に入場整理番号を発行致します。(後送の入場券に記載)
 入場整理番号は、開場時間以後は無効となりますのでご注意ください。

詳しくは NPO法人「声と未来」 まで。

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Commented by タイチ at 2014-04-15 01:03 x
うんちレストラン!?(爆)!!
Commented by at 2014-04-16 12:53 x
横文字だらけでわからねぇ
Commented by sammag at 2014-04-16 13:53
タイチさん
リストランテ○○チにも使えます(笑)
Commented by sammag at 2014-04-16 13:54
bさん
すみません、もう少し分りやすく簡潔に出来るよう努力していきます。
by sammag | 2014-04-15 00:40 | アウトドアよみきかせ | Trackback | Comments(4)

人生は旅。旅は人生。日々は扉の向こうとこちら側。キャンプ・食・星・日常を綴る、アウトドアライター・キャンプブロガー・星のソムリエ® SAMの人生キャンプブログ


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