IE9ピン留め
◆Boogie Board はどうなんだ?
アイデアを書き留める、これ、出来ずにいて後でまたなんて思っていると断片的で結局水の泡、よくあります。パッとしたひらめきはよくフラッシュアイデアなどとも言われます。字のごとく閃き=閃光を留めるのは難しい!そこですごく欲しいのがBoogie Board。メモっていえばメモです。スマホでもいいじゃないかといえばそうかも(笑)。でも何か直観的にひらめきとの相性が良さそうな感じがするんですよねー。最近は電池交換式、メモリ搭載のモデルもでました。けれど、それじゃBoogie Boardの良さがスポイルされてしまうような。儚く消えてしまいそうな思い付きだからこそ、その緊張感と均衡がとれる、電池もない、保存機能もないBB-1が活きるのかな、って。そういえばAmazonの仕組みはレストランの紙ナプキンに描かれた図表から出来たんですよね。じゃあ、Boogie BoardじゃなくてMacあたりの紙ナプキンでもいいかぁ(爆)
# by sammag | 2012-01-30 21:52 | ▲気になるアンテナ | Trackback | Comments(0)
◆ボランティア学生とともにシュラフ帰還
我が家のシュラフたち(ドイターマイナス10、ogawaマミー4+6、イスカULマットレス、コールマンエクスポーネントマット)がボランティアから帰還しました。といっても私自身と帰還したのではなく、このシュラフたちとともに被災地岩手(石巻・遠野)へ出向いた女子大生2人の活動を終えて我が家に戻ってきました。彼女たちから「シュラフを貸して欲しい」と言われたのが2週間前。そしてその活動を終えて「見て・感じて」来たことを改めて聴いてみました。
彼女たちの主な活動は仮設住宅地への花の植栽、家庭菜園の開墾、保育園の移設のお手伝いだったそうです。花の植栽というのはこの厳しい冬を乗り切った後に迎えた春、少しでも花が生活に潤いをもたらしてくれるよう願って行われたそうです。なるほど。そしてなぜ家庭菜園かというと、仮設住宅はかなりの高台に設置されていて買い物に出かけるのも実は一苦労で、出来るだけそれらを自給自足できるような体制を各所で取り組んでいるそうです。しかしそれらを手伝ったことで彼女たちが自分たちの無力さに多大なショックを受けたとのこと。というのは家庭菜園といっても結局それらの野菜を責任もって育成するのは知識を習得した専門家でできること。ちょっとした土堀や種まきは出来たかもしれないけど、何を植えたらいいのか、どう育てるかのを全然知らない自分がいることを認識して「行けば何とかなるさ」という気持ちから「行くだけではダメだ」と考えを改めたのだそうです。そして一番のインパクトは保育園の移設での経験だそうで、当初震災直後は土木もそれこそ猫の手も借りたいという状況だったので多数のボランティアを必要としていたものの、すでにかなり整備が進んでくればそれは専門事業者による専門作業。ボランティアでは手を出せないことばかり。やはりそのアティチュードが事前にはなく「行けば何とかなるさ」の気持ちを覆されてしまい、想像を絶する光景を目の前に何も出来ない悔しさを噛み締めたという話です。私も彼女たちと全く同じです。全然そんなこと想像もしなかったです。ボランティアの力は彼女たちが落胆するほど小さいものではないはずですが、ひとつの事実として、復興が進んでいく段階で小さな労働力から専門家よる大きな労働力に傾斜配分されていくことは認識しなければいけないのかもしれません。たとえそうであってもボランティアの役割はただ単なる労働力ではないはず、彼女たちが現地にもたらした有形無形のものは大きいでしょうし、何よりもこういう見聞を残してくれたのが大きいです。彼女たちが感じた無力感を少しでもたくさんの人が共有することは、その無力の想いの全く逆なのではないでしょうか。
キャンプなどしたことがない彼女たちはシュラフを上手く畳めなかったようで、行きよりも収納が太って帰ってきました。しかし、その一回り大きくなったことに大きな意味が投影されているようにも感じました。
# by sammag | 2012-01-28 14:51 | マスター雑話 | Trackback | Comments(2)
◆どツボ!!「19万8千ええぇぇぇぇ~~~ん」トーカ堂・北社長!
もうだめ、ホント腹がよじれました!最近は博多華丸の物まねで大・・いや中ブレーク(笑)したのでご存知でしょう。日曜の朝の顔?トーカ堂・北社長です。テレビ通販といえばジャパネットの高田社長はド級メジャーですが、この北社長はツウに大変好まれてます(笑)。特徴はひじょーーに申し訳なさそうな商品紹介と、最後の最後に困り果てながら発表する値段のフレーズ、聞き取れない小声で語尾を異常なまでに延ばすコレ・・19万8千ええぇぇぇぇ~~~ん」。マニアはこの部分でエクスタシーさえ感じます(爆)。なにはともあれご覧ください。



どうです?クセになるでしょう?(笑)「ギリギリのお値段で・・」というキメ台詞も泣かせます(笑)
トーカ堂は福岡の通販会社で(ジャパネットも九州だし・・)、資本金1千万、売上高70億のそんなに大きな会社ではありません。しかしこの北社長のキャラクターのおかげもあってか、日曜の朝のレギュラー番組「トーカ堂のときめきサンデー」を東京MXに持つほどに。私は今や日曜の朝「コレ・・○万○千ええぇぇぇぇ~~~ん」を聞かないと目覚めないほどです(笑)。
では、先ほどの初級編から上級者編に(笑)
※最初の40秒は飛ばしていただいてもけっこうです(笑)

# by sammag | 2012-01-26 09:02 | 私のお気に入り★ | Trackback | Comments(2)
◆我が家のデジタル戦略(笑)
我が家のiPhone4Sが2台となりました。所有者は娘。小学生でiPhoneは早いかもしれませんけど、すでに乗り換えの時期を過ぎ、機種変を具体的に考えたら、最良の選択はやはり今これしかありません。まずまず娘は此の手のデジタルデバイスに強いようで、すでにあるiPadも使いこなしまくってました。テレビ、HDDのリモコン操作もやたら速いです(笑)。だいいち、iPhone自体が直感操作ですからまず「習うより慣れよ」。だからもうこの年齢をすれば全く問題ないです。いやむしろ積極的に慣れ親しんでいいと思います。もちろんアプリダウンロード、サイト制限などは親側でプロテクト。いろいろな考え方はあろうかと思いますが、我が家に関しては子供たちには積極的にデジタルデバイスを貸与しています。最近、息子の部屋にもノートPCを設置しました。こういうものに親しむ一方、キャンプや家族のお出かけなどの実コンテンツもできる限り豊かにして、バランスをとっていくのも重要で、デジタルデバイスを上手く使いこなしながらどうリアルを充実させるかを学んでほしいと思います。
# by sammag | 2012-01-24 09:30 | デジタル*life | Trackback | Comments(2)
◆AIGLE OLBROOK Duckdown Coat
今年の冬、すごく寒いですねー!東京で気温が5度以下がこんなに続くのは久しぶりなような気がします。仕事柄通勤がフォーマルなウェアばかりではないので、これだけ寒いと遠慮なく(笑)ダウンコート着用です。幾枚かあるダウンに昨年秋加わったのがAIGLE OLBROOK Duckdown Coat。これ日本では売ってません。もちろん密輸入とかではないです(笑)。昨年のふもとっぱらで外あそびに参加したときにAIGLEさんの早朝セール?で購入させてもらいました。実はそれ、量産品のセールではなく”サンプルセール”。その中でも日本でリプロダクトするための輸入サンプルというのがあり、これがいわば一点ものとなりますが、その役目が終わってうっぱらって(爆)しまうのがサンプルセールというわけです。通常は社内で処理されてしまうのが常ですが、こうやって一般に売ってくれちゃうのはAIGLE(ヤマトインターナショナル)さんのいいところ。こりゃ買わない手はないです。その一点ものがたくさん出ていたので目移りしてしまってしょうがなかったなか(笑)、予算の都合で絞ったのでこのOLBROOKに決定。デザイン的にはAIGLEらしいカラフルでファンクショナブルなものも他にあったのですけど、OLBROOKのフィット感になぜかビビッときてしまいました。
カラーはこちらのブラウン。見た目一見地味なデザインに見えると思いますけど、例えば腰回りの前後丈が異なっていたり、袖口が可動式のダブルカフスになっていたり、細かいところに本来のアウトドアウェアの要素が取り入れられていて、それでいて全体はタウンウェアというのはまさしく欧州クオリティ。それでいて表から見えない内側のパイピングが真っ赤なところなどはフランスらしさを感じます。あ、値段ですか・・・5000円(笑)。欧州販売価格は240£ですから、日本円では2万8千円くらい。今は円安なので感覚的には4万円くらいでしょうね。買値もお得、しかも一点もの。満足度高いっすね!
# by sammag | 2012-01-23 08:59 | 私のお気に入り★ | Trackback | Comments(2)
◆iPhone4Sのカメラが要求しているコトとは。
iPhone4Sになってから、急激に一眼を触る回数が減ったかもしれません。今までも携帯でビシビシ撮っていたので環境は特別変わっていないのに、です。というのも自分の所持しているカメラデバイスの中で最も難しいと感じたからです。何が難しいかまだ上手く表現できませんが、越えられないバーみたいのがあります。常に最も身近にあって、気持ちが動いた時にササッと撮れるのは撮れます。でも、「うん、ヨシ」という感覚がほとんど得られません。もちろんそんな高度な写真技術は元々擁していませんが、自分の基準の中での合格点を得る写真はiPhone4Sが最も少ないです。フィルムカメラ、デジタルカメラ、過去の携帯カメラそれらで得た経験でiPhone4Sを使うと全然掛け違えていると感じることがしばしば。iPhone4Sのカメラにはデジタルデバイスというだけではない何かがきっとあって、それを引き出すにはもっと違う自分のセンサーを使わないといけないようです。それにはとにかく撮るしかない。現在足掛け3ヶ月でまだ1000枚チョロ。もしかしたらただ「撮るだけ」で完結させてはいけないのかな。インプットよりもアウトプットに違うものを要求しているのかも・・・
# by sammag | 2012-01-21 08:54 | 亀沼同好会(デジカメ)
◆これは最強の大粒納豆か!?「小糸在来」大粒納豆
千葉の君津は私にとってキャンプスタートの地であって、今をもってホームともいえる場所です。幸い千葉県北西部在住ということもあって高速を使わなくても下道でもさほど時間がかからずアプローチできます。特に久留里にあるキャンプ場(イレブン、ホウリーウッズ、かずさ)へ行ったときの帰りに必ず寄るのが「JAきみつ・味楽囲・おびつ店」。こちらは道の駅とは違い農産物に特化した大型販売店です。地元野菜はもちろん、オリジナル加工品も数多く、その中で最近一番のお気に入りとなったのがこの「小糸在来」大粒納豆。小糸在来は名前の通り君津市に通る小糸川流域に古くから栽培されていた在来種の大豆だそうで、大豆業界?(笑)で在来品種。そんな予備知識もなくなんとなく美味しそうだからと買い始めたのですが・・・
実際食してみてびっくり。大粒納豆はご飯とかっ込めないという理由から割りと納豆フリークからはあまり好まれていませんけれど、これは「味わう」納豆ですね。何しろ一粒一粒の味が豊かで、表面は納豆の風味、噛むと大豆の風味というダブルの美味しさを味わえます。ふっくらとしているし、噛み応えもあるし、これぞ「豆を喰う」という実感が味わえます。大粒納豆としてはこれほどのものを食べたことがありません。
いろいろな地域で育って養われてきた在来品種。もしかしたら全国で埋もれている、もしくは消えていってしまっているものがたくさんあるかもしれません。オートキャンプは移動手段としてたくさんの場所に行けるので、今後も積極的に地元ならではのものを探してみたいと思います。

>>小糸在来について>>
# by sammag | 2012-01-20 08:56 | 私のお気に入り★
ジャストミ〜〜〜〜ト

本来なら「芯で捉えた」(Just meet)だけど、肉屋さんなら「まさに肉!!」(Just meat)
ネーミングそのものがジャストミート(笑)


# by sammag | 2012-01-18 21:47 | 未分類 | Trackback | Comments(2)
手帳は“やっぱり”高橋!~iPhoneアプリ「手帳は高橋+」
初代のザウルスを使ってから以降、歴代PDA、そして携帯といわゆる電子手帳の機能がありながらも、いや本来それがメインのはずなのにずっと手帳はなぜか「アナログ」。その手帳はファイロファクスか名門「高橋」。どうしても紙の心地良さ、筆記の速さでデジタルをわずかに凌駕できなかったです。しかしこれもiPhoneでピリオドです。スケジューラとして使っているのは規定のカレンダーではなく「手帳は高橋+」というアプリ。まさしく長年親しんだ高橋の手帳のインターフェイスで、すんなりつかえるようになりました。スマホは起動が早いので今までの機器のようなタイムロスがなく、キータッチさえ上手く行けば(笑)むしろ手帳より速くなっているかもしれません。なんといっても手帳のインターフェイスは落ち着きますし、高橋品質が安心感をもたらせてくれますから。iPhoneカレンダーとの同期もしてますので、結果的にメインカレンダーのG-mailのスケジューラとも同期できて一括管理ばっちり。クラウド様様ですな(笑)。しかし、このいいことずくめのアプリが無料であることが解せません。だって、このアプリのおかげで手帳買わなくなってしまったわけですから。機能制限とか広告とかがあれば別ですけどそれもなし。少々タッチが反応しないことがたまにあります。でもそれが無料アプリの理由では当然ないでしょう。詳しいことませんありませんが、もしこの先有料になったとしても使います!
# by sammag | 2012-01-17 22:45 | デジタル*life | Trackback | Comments(4)
■■ Campmans2011(ホウリーウッズ)のレポUP! ■■
毎年年の瀬恒例Campmansの2011年版のレポートが今頃(爆)完成いたしました。愉しいキャンプ仲間たちとの様子と実に美味しかった特製ペスカトーレトマト鍋など盛りだくさんですので、よろしければご覧になってみてください。
Sam-Home Sam-Campへ>>  
掲示板(携帯対応)にご感想いただけるとウレシイです!
# by sammag | 2012-01-16 00:44 | Trackback | Comments(0)
白戸軒食べましたん
今年の白戸軒はカップになって食べやすかった!(o^^o)しかも塩らーめんということで、味もまた洗練されていました。製造は日清食品。ということで系譜としては麺職人の塩タンメンなのですが、同一ではないようです。昨年もそうでしたが、ワリとあっさり系で以外にも主流の味でないのが面白いです。なにかsoftbank流の狙いがあるのでしょう。しかしなぜお正月にらーめんキャンペーンなのかな?(笑)そうそう、らーめんもらいに行ったら、お父さん箸もゲト!なかなかかわいいでしょ(^_-)
# by sammag | 2012-01-15 01:51 | マスター雑話 | Trackback | Comments(2)
我馬 / 悪らーめん
過日(昨日ですが・・笑)、キャンプ同好会?津田沼支部?の珍年会?が執り行われ、〆として、駅前の「我馬」のラーメンを1人で?食べてきました。注文したのは、基本の裏メニュー「悪らーめん」です。麺は腰のあるストレート太麺。スープのベースはあまりギトギトしないしょう油豚骨。一番の特徴は真っ黒なマー油とニンニクチップ。マー油はスープとも相性よく馴染んでますが、ニンニクチップは完全に空振り。作り置きのニンニクチップは香りがとんでしまって効果がありません。悪というのはおそらくマー油のブラックにちなんだからでしょうが、だったらいっその事ニンニクは揚げたチップなんかではなく、思い切ってすりおろしの生でもいいかもしれません!
# by sammag | 2012-01-14 01:57 | 食、麺、B級グルメ
◆ガルヴィ2月号、もう一つ出てました(笑)
投稿が掲載されていたので慌ててしまいましたが(笑)、別のコーナー「Camp Style Snap」という写真コーナーにも載せていただきました。その1枚はこれ。ひらたけさんと鈴加園でキャンプしたときの1枚。荒川の中流の曲がり角の高台から朝日がしぶきの靄と交差するシーンです。メインで映っているテントはひらたけさんのランブリソロなので、そのおかげともいえますな(笑)。
全部で4枚紹介していただいていまして、その中で1番小さいのがゆめの写真(成田ゆめ牧場のキャンプ)だったので、いちおうフルバージョンをこちらに載せますね。可愛いでしょ(笑)
では、本誌、ご覧になってくださいねー!・・立ち読みはイヤよ(笑)
# by sammag | 2012-01-12 18:46 | ☆キャンプ | Trackback | Comments(2)
Maxcelia リンゴ スピーカー MSP-77
iPhoneは曲がりなりにも内臓スピーカーがステレオ。でもあまりに小さくオマケ程度。iPadは小さいけどまぁまぁの音、だけどなんとモノラル。これがステレオならそこそこなんですが・・。なんか気軽なスピーカーがあればなぁなんて思っていたら、アップル型のこんな可愛いのを発見!Maxceliaリンゴ型スピーカー MSP-77 といって、半月の林檎に青いLED、このデザインだけでも買いなのに、なんと売価が¥298(爆)!売っていたのはツクモ電気。しかし安すぎますなぁ。接続はUSB、スピーカーシステムは逆ドーム型で¥298の10倍くらいの(笑)音は出ます。iPhoneにも使えるし、ちょこっと置いてあっても可愛いし?なかなかいい買い物でした(^O^)


# by sammag | 2012-01-11 22:50 | VIVA!チープシック! | Trackback | Comments(3)
ガルヴィ誌に掲載されました〜☆彡

ガルヴィ2月号、遊気RINRIN共和国(読書投稿欄)に愛猫ゆめの話がおかげさまで掲載されました!昨年の夏、ゆめを連れていったキャンプまでの回想です。内容は・・長い話なので、立ち読みではなく買ってくださいね〜〜(笑)


# by sammag | 2012-01-10 21:36 | ☆キャンプ | Trackback | Comments(2)
◆銀座 麺屋 大勝軒 / らーめん
今年最初の一杯はここ。特別目的があっていったわけでなく、ジャポネがあまりに混みすぎていたので空いてるであろうこちら「銀座 麺屋 大勝軒」に来ました(笑)。過去何度か味わっている安全パイ?

↓ クリックして続きをご覧ください ↓
# by sammag | 2012-01-09 12:42 | 食、麺、B級グルメ
iPad生活(^^)
最近家族の生活をかなり変えてくれているのはiPad2。なんといっても一発起動でネットワークにつながるし、直感的な操作で自分のしたいことができるのだから、Windowsのような面倒くささを敬遠がちだった家族も毎日のようにかわるがわるで使ってくれています。iPhoneや携帯はパーソナルなものだから人に使わせるのに抵抗があっても、このiPadはどういうわけか「誰かと一緒に使う」ということにすごく価値を感じますね。今TVコマーシャルなんかでマイクロソフトがそういう共有価値を強調した宣伝をしていますが、所詮その担い手のデバイスがワンタッチスタートにならない限り無理な話だと思います。テレビが茶の間の王座なのはボタン一発オンだからなのは確実。もちろんこのiPadには子供たちに完全無制限ではなく簡易パスワードやらネット制限などはしていますけど、しばらくはほぼ家族のなすがままに自由に使ってみて、ファミリーコミュニティツールとしてたくさん役割をみつけたいですね。ちなみに回線は全て無線LAN環境、3Gはつながない設定にしてパケット代は払っていません。なので月々は本体分割¥2200のみ
ところでこの専用スマートカバアキバのヒジョーーに怪しい店(笑)にて偶然見つけて¥1,780購入。絶対パチモンだと思っていましたがパッケージをじっくり見る限りホンモノ。実際に使ってみてパチモンらしきところはゼロ。市場実勢価格は3千円後半なのでえらく安い・・・やはり未だ懐疑的ですが・・・ここは信じるしかないですな(笑)
# by sammag | 2012-01-08 12:18 | Myfam♪log | Trackback | Comments(2)
◆プリンターに第3の選択肢 ブラザー Mymio DCP-J925N
プリンタといばEPSON、Canonの2強。ご他聞に洩れず我が家もずっとそのどちらかでした。昨年の暮れ、年賀状作りの直前Canonが逝ってしまい、後継機を捜してみると、どうもニーズに合わない・・。コストバランスで独立4色位のインク、置き場所を考えると全面給紙可能のタイプ、すでに構築した家庭内のWi-Fi対応機種、そして1万円前半。2010年モデルはWi-Fiを除けば2強とも該当するモデルがあったのですが、最新機種にはまるでなし。ここのレンジがすっぽり抜けています。そこで目をつけたのがサードパーティーのブラザー。これまで眼中なしでしたがカタログを見るとぴったり当てはまるのがあり、実勢価格もピタリ。もちろんWi-Fi。それがMymio DCP-J925Nです。

>>続きもありますよ~
# by sammag | 2012-01-07 08:08 | デジタル*life | Trackback | Comments(2)
あ!!100スキ!?
先日取り上げた大俵ハンバーグの焼き石の替えをお願いしたら、なんとこの鉄鍋でサーブ!これは100スキではないのか!!??いや、よく見れば品質も良く(笑)、別物。しかし大きさ、形状はかなり類似、いやむしろロッヂのそれに近いですね。いずれにしても思わずほくそ笑んでしまい、懐かしさに駆られてしまいした。やっぱ、使わなきゃイカンですな!
# by sammag | 2012-01-05 17:16 | マスター雑話
◆2012年初詣SNAP
恒例の年明けすぐ真夜中の初詣で撮ったスナップです。初詣ではPEN Liteを初めて使いました。


>>クリックして続きをご覧ください>>
# by sammag | 2012-01-04 06:00 | 亀沼同好会(デジカメ) | Trackback | Comments(2)
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